ラベル 五葉山 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 五葉山 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年1月1日木曜日

五葉山 五葉納め

 2025年12月31日〔水〕はれ

今年度の登り納めとなるだろう五葉山、、早くから予定してたが結果2025年大晦日31日となる大荒れにはならない事を祈り開始 想定内の風はあるも身体には当たらないが しかし木々をかすめてく うなり音は激しいPには5-6台 途中早朝登った方小屋泊の方6-7人とスライド

予想以上のこの絶景を見渡しできて今回は ここ日枝神社を山頂とし下山しましょうか
五葉さん  ありがとう~
8時30分 開始
畳石
8合目過ぎ辺りからタイミングよくブルー&ホワイトの世界となる
定番の位置よりの風景見れて満足
ブルー、ホワイト&オレンジ〔海〕見れて良かった
日枝神社 10時30分
山頂方面上空には濃い雲が広く罹る風自体は10m弱だがこの景色を見れ満足 し
《たまたまこういう姿勢だった》直立不動にて ありがとう。。ここにて下山 開始  山荘にてストーブで暖まろう
もぐもぐ しながら山荘内から
暖まりながらのパクパクたいむ他 誰もいなく  ふらふらしながら窓際からの
景色を眺めるのも良く、、薪運んだ分が燃えつき40分ほど休憩し小屋を後にする
下山時には穏やかになっていた
黒岩上空の濃い雲も取れていて白く輝いていた
12時50分  ゴール
望み通りの景色に恵まれた2025年の山登りを締めくくる事ができて良かった
途中 管理委員IさんSさんスライド雑談に盛り上がり足止めしてしまいました。

2025年11月9日日曜日

五葉山 落葉景色となる

 2025日11月8日〔土〕はれ

冬眠できず苦闘するクマその対応に追われる日々が続くため山へ入るのを自粛している逆に我は家中に冬眠と言った状態が続いた 必ず安全とは言えないが久々に五葉山へと入って見た8時半ごろ赤坂Pへ着き10台ほどの車 後に増えてきてた。

落葉の中カラマツ紅葉が青空下で目立つ
落葉の登山道が続く
9時35分
管理員のIさんに追い着かれ4日前にここ畳石上部でクマが沿岸方面に横切るのを見たそうだ
天気が良く山荘近くのベンチにてランチをとる
11時 五葉山頂

大船渡湾
13時10分 ゴール
里山以外の久々の山旅にリフレッシュできた。紅葉は奥州市からの道中 住田町  五葉温泉周辺まで鮮やかな彩りとなり紅葉下のロングロードとなる気分もあじわえて良かった。

2025年2月25日火曜日

五葉山 直登カラマツ尾根 コース

 2025年2月24日〔月〕晴れ

日本海側の大雪は振り替え休日の今日まで続く予報で逆に太平洋側はほぼ全体的に天候は良いようで岩手沿岸沿いには乾燥注意報まで出ていて大船渡では山火事発生と連日大変な様子で今だ延焼しているようだ避難者も出ているようで今だ鎮圧にはいたってないようだ、、そんな中ですが今日は久々の大沢口 〔横川橋〕よりカラマツコースから入って見る。

この時期なのに霧氷は無かったが快晴下には一面の
〔風紋〕シュカブラ~エビの尻尾が広がる
8時35分開始
気温低かったわりには黒岩全体真っ白ではなくマダラにも見えた
途中 小屋泊の方2名とスライド
さらさら雪でも少々深いが問題なし
畳石 10時30分
開始時間が少し遅れて、、15時までにはゴールしたいが?
山頂 12時
全体に山頂周辺はシュカブラ&エビの尻尾が広がっていた
腹へったーーとランチ大盛りとなる。薪は少ししか入れてなく食べ終える
ごろには消えて丁度良いだろう。二人の方と入り代りとなる
腹も満たし下山開始だ沿岸側多少雲はあるが金華山も見えてた 
カラマツ コースから外れ標高750m辺りから大沢コースに出て下る
15時15分 ゴール
ピンスパイクにて問題なく歩けたが以外にも疲れを感じる お疲れ山でした
6人ほどにスライドするがスノーシュー使用だった。
カラマツコース、、大沢口から畳石まで2,6km
            大沢小屋 経由、、   / /             3,0km

♪  ♪  ♪
3月9日〔日〕晴れ
国見山から快晴の山並みと春近づくマンサクも咲き始める
マンサク
福寿草
焼石横岳  経塚山
岩手山

2024年12月15日日曜日

五葉山 霧氷楽しめるか?

 2024年12月14日〔土〕はれ

今年初めての五葉山、年内にはもう登らないだろうと山頂からの三陸沿岸〔太平洋〕側の光景を望むのを楽しみに入って見る。土曜日とあって赤坂Pは混むだろうと思ってたが5-6台と以外にひっそりとしていた。後に皆さん車の中で休憩していたようで、、角が薪を背に開始するころ次々と車から出てきて準備に取りかかっていた。

久々に見るこの光景に会えてよかった
登山口8時ごろ開始 賽の河原へは8時30分着
黒岩は白く染まる
 8時45分 畳石
八合目過ぎると徐々に期待してた光景が現われつつ見入る。一番乗りの方が下りて来た聞く所かなりの寒さらしい〔-20℃〕風も強くヤバイと口にしてた
石楠花山荘 10時
山荘に薪を下ろし山頂目指す事にする
予報から風は弱まる時間帯に入っていた下山者に聞いたよりは確かに弱いようにも感じた
風は強いが足を止めるほどではなく目的期待してた光景に満足しながら山頂へ
日枝神社
10時25分 五葉山頂
今日二番目で山頂踏み風も強く長居は無用 即 山荘へと下る。
寒すぎてカメラ電源が切れてしまうのでタイミング取りながら撮る
山荘へ戻ると即ストーブに火を入れると間もなく5人〔小屋泊〕の方が入ってきた即ストーブを囲みながら雑談し始めた。角は後に身体も温まり山荘を後に下山開始する
今回も金華山も見えてた
途中小屋どまりの方〔22人ほど〕多数とスライド賑やかになるだろう
12時40分 ゴール
登り口に6人の方が薪を背負い始めていた色々山頂の状態とか山荘内の事を尋ねられ5分ほど会話今日の山荘泊まり数えて見ると32人ほどになる。更にPには6人ほど大きなリュックを目前に準備中だった。今日の山荘内は、、大沢登山口には6~7台止まっていた。
推測、山荘泊まり40人位に!?