2026年3月12日〔木〕晴れ
春の訪れを里山にて感じ楽しんでいるこの頃 各山々情報から勝手に想像し そこそこ早い時間帯であれば湿ってて硬雪状態になっているだろうと思い乳頭山へとツボ足〔チェンアイゼン〕で踏み込んで見た。、、所が春山には まだ遠かった木々に付く昨夜の雪少々とキラキラ光る霧氷が見れた事は思いもしなかった最高の雪山だった。
霧氷の間から秋駒
山々の魅力から冬はスキー
2026年3月12日〔木〕晴れ
春の訪れを里山にて感じ楽しんでいるこの頃 各山々情報から勝手に想像し そこそこ早い時間帯であれば湿ってて硬雪状態になっているだろうと思い乳頭山へとツボ足〔チェンアイゼン〕で踏み込んで見た。、、所が春山には まだ遠かった木々に付く昨夜の雪少々とキラキラ光る霧氷が見れた事は思いもしなかった最高の雪山だった。
2026年2月20日〔金〕はれ
今日から週末にかけ2~3日〔連休〕は安定した天候になりそうだ 雪崩など起きそうな山は要注意です。角は勿論そういう山などには登れませんが、、今日は久々に快晴の種山を心地よくツボ足にてステップして来た。
♪国見山3月2日 マンサク満開 フクジュソウ見頃向かえ始めてる♪
2026年1月22日〔木〕はれ
久々のラッセル、、〔反時計回り〕ん先行者ありだが新雪に足が取られ砂の上を歩いている感じで膝に負担となる西谷コース分岐から一般コース右折完全ラッセルの始まり展望台着くも足跡無し大観音様前に人影あり、少し距離をとり珊瑚岳にて追い着くと顔見知りのHさんでしたゴールまで話途切れず、、吹き溜まり〔30cm強〕にてこずる。
2025年12月31日〔水〕はれ
今年度の登り納めとなるだろう五葉山、、早くから予定してたが結果2025年大晦日31日となる大荒れにはならない事を祈り開始 想定内の風はあるも身体には当たらないが しかし木々をかすめてく うなり音は激しいPには5-6台 途中早朝登った方小屋泊の方6-7人とスライド