2026年4月13日月曜日

展勝地

 2026年4月13日〔月〕はれ

昨日は強風に見舞われ出か掛けるのを控えめにし今日は打って変わり穏やかな花見日和となり国見山  前坂線  経由にて展勝地へとサクラ見へと回る

経塚山
前坂線のニリンソウは見頃になるのは10日後位になりそう
エンレイソウ
牛形山 鷲が森山
栗駒山
昨日は強風だったが花びらは まったく散っていなかった
焼石連峰
展勝地からの帰り車道歩道から遠くに見るミズバショウ

2026年4月8日水曜日

万寿山 風に揺らぐ花々

 2026年4月8日〔水〕晴れ

春の天候 良天は3日間続かないと耳にしますが本当にその通りでこの所 雨  風が間に入って来ている。今日はやや風は あるが晴れ先行との事で万寿山 へと入って見た。9時15分ごろPへ着き車降りると、、びっくりポン自然観察指導員の鈴木さんとバッタリ、、積もる話もあったが短時間でしたが濃い会話ができて良かった。

ミスミソウが登山者を呼ぶ万寿山   日当たりの条件の良い所
9時30分 開始
登り始めると直ぐに神社あり ここから つづら折の急登が続く足元には花々が 
顔を出し それが 力となり足を運びながら時に立ち止まり〔個々に〕花々にテレパシーでのやり取り
今朝は少し冷え込み更にやや風があり内向き傾向 開き具合が遠慮気味だった花々
六郎山から温泉へ下る斜面の様子はこんな感じで続いていた
登山者を見下ろすマンサク
倒木の根付近に、、
権現山から六郎山方向へ向かう下りの南斜面にはカタクリが多く広く続く
場所によりセリバオウレンが元気そのものだと、、反面ミスミソウはこれからだと少し遠慮気味に力をためてる状態だった。バトンタッチをと待つ様子
12時15分 ゴール
雪面歩きが脳裏に強く残っていた この頃 今回の花々を目にしながら歩き次なる脳裏に残るのは、、早春 山々の花々を見る事が楽しみだ

2026年3月30日月曜日

経塚山 快晴下を行く

 2026年3月29日〔日〕はれ

昨年の山頂手前の大藪漕ぎが頭に残りどうしても藪漕ぎ無く突破したくチャレンジそれにはひとつ課題がある。牧場終点  通行止め地点から うがい清水間の林道歩きが鍵を握っているこの間のエネルギー消耗&金駒山頂で身体の状態にかかっている。

さ~待っててくれ~
5時40分
日の出を背に見送られスタート  一番のりにて準備中2台到着する
良さげな今日の経塚山  是非 頂き踏みたい、、いや踏む
一人先行者の姿は見えず
山頂間近ざくざく状態
8時35分  金駒山頂
うがい清水へは50分ほどで着いている。10分ほど休み体力の消耗度を見 てから
さ~経塚山頂目指すぞーーと開始
トレース利用しながら時にスキーの跡歩き易そうな所を狙い進むが少々深みにはまる事も
オガラ森 前塚見山
足元状態はザクザクとしているが思ったよりも良さそう
昨年より1ヶ月ほど早い今回の景観の見渡す所 山々は真っ白です
角の頭の奥 横岳その横小さくぽっこり焼石岳
牛形山 白っ子森 鷲ヶ森山
近づいてはいるが、、まだだなー休み休み前進だ
山頂はもう手中にある、、しかし辛い所だ、、んんん しかし昨年の大藪漕ぎのうっぷんを晴らしたぞ~満足じゃーー
休み やすみ眺めながら一歩一歩前進
山頂支柱見えたぞーーほんとーーと言った感じ、、
11時10分  経塚山 山頂
何と言う景色だろう苦労した かいあった~ランチするのも忘れるほどだ
横岳から くびれて右 焼石岳この天気で焼石にも登る方も居るだろう 
手前小さく黒く天竺山
牛形山
開始途中 交わした二人の方と再会談笑続く むしろ二人の下山を足止めさせてしまったようだ
一人は遠野の方 もう一人は金ヶ崎の方で何と何と昨年お会いしコースアドバイスして下さった方と分りお互いびっくりポンそんな事もあって長引いてしまった遠野の方は市の事情もあり六角牛山の刈り払いは個人的に少しづづ刈って下さっている様子でした
今年 牛形山周回できるだろうか?
 二方さんは先に下山 、、あっ、そうだランチだ今日は天気が良いので沢山の方登るだろうと思っていたが角含め4人で見た所これから登ってくる気配なし
ランチしながら50分ほど休憩し身体の疲れも少し取れた気もするし下山開始です
金駒13時30分  
誰も居ない、、リュック下ろし一休みし振り返り登って来たコース眺める
いっぷく終え金駒を後に ひたすらゴールに向け再下山開始
15時25分  G
今朝トップランナー が今回もラストランナーとなる
非常に疲れたが何事も無くゴーールお疲れ山でした、、反省会を楽しみに
♪  ♪
4月4日〔土〕くもり
国見山にて経塚山頂で談笑した方とバッタリびっくりポン カタクリは しっとりと
うつむき加減 晴れれば綺麗なロードになるはずだ。