2026年9月13日日曜日

岩手山 厳し-ぃ⤴

 2026年9月12日〔土〕晴れ

初秋晴れとなる中 久々となる岩手山へ目的地 近くなると霧注意となっていたが それほど心配するほどでもなかった馬返し登山口Pへ7時ごろ着く第1,2Pは満車状態,第3Pも次々と入る車で!ポン 角は第2P何とか止めた。数年前に登った感覚で入って見たが、、そう甘くは無かった

山頂より戻り不動平にてランチを摂る.
以前 御苗代コース〔先〕から二度ほど登っていたのを思い出しランチをとる
7時20分開始
登山口は団体の点呼取りやストレッチ又 装備点検とやらで賑やかだった
姫神山 早池峰山の雲海は途切れかかっていた
ふぅーー休みながらの岩 石ゴロの登り続く
クマ騒動からストック持つのが習慣になってしまった
寒さ度合いを心配して装備は万全となるが まだその助けには至らない
クサボタンの綿毛たくさん見る
11時10分
八合目小屋は色んな話し声やら時に かん高い笑い声なども聞き賑やかさが溢れていた
秋駒、乳頭山、三石かな~と こんな時は一瞬 身体の疲れを忘れさせてくれる
しかし疲れは あっと言う間に現われてくる
12時30分
12時30分  山頂
ランチからスマホでの撮影と話し声とは別に、、人 人で賑っていた
焼け走りからのコースも見え小屋〔右下〕も見えていた
御苗代湖と黒倉山  姥倉山
そろそろ下山し このしたでパクパクタイムしよう
鬼ヶ城の荒々しい尾根がくっきりと
不動平にてタンチタイムをとる
冷たい水も補充しそろそろ本下山となる
17時15分 ゴール
大変お疲れ山でした。日の入り前に着いて良かったですね~と声かけられる
最後にどっと疲れも出たが、、お互い良き山旅となりましたねと挨拶

2026年9月8日火曜日

村山葉山 ちょっと入ってみる

 2026年9月6日〔日〕くもり

前々から気になっていた村山葉山どんなんかな~と場所などの確認と登山道ほか景観はと思い少しだけでも歩いてみようと入って見る。ナビ入れず出発、、迷いながら又行き過ぎたりと失敗する地元の方に聞いてようやくたどり着く  空は怪しげな雰囲気だが支度してスタートPは5台あり先行している様子

現5時30分
早めの朝食とり7時ごろには出発しよう。奥 炊事場となり他 活用多彩で便利
8時45分 開始
林道しばらく進む どうも空が気になるため傘も準備
20分ほどで畑登山口へと入る霧などの影響もあるのか足元は露が
しばらくするとブナ林が広がる時折葉の雫がぱらぱらっと落ちてくる
霧が湧いてきているようだ
10時25分 
霧が身体に附着してきて冷えてきた。ここが山頂だ~とストップを掛けた
このちょっと前に地元のご夫婦が下山してきて色々細かく親切に説明してくれて
助かった。最後に今日はこの先 ずーーっと真っ白けの道中だとも聞いていたので踏ん切りつけて引き帰す事にした。夫妻は頭からすっぽりと雨具を着けながらにも関わらず詳しくご説明していただき有り難かった。岩手の山で言うと大荒沢岳似って感じかな~お陰様で早めの
11時30分のゴール
山ぶどう 初秋の始まりだな~

2026年9月7日月曜日

月山

 2026年9月5日〔土〕はれ

安定しない天候そんな中でも雨天覚悟で登る方々もいて ほんとガッツあるなーと関心するばかりなかなか角にはそんなガッツなく空を見上げ待ち構える日々が続いた。そんな中ここ2-3日 陽が射しそうな予報なので月山へ運びテン泊を楽しもうと入って見る。

山伏が要所 要所にてほら貝を響かせながら登山者の目を引いていた
8時ごろ開始
リフトを降り間もなく分岐あり時計回りが混雑気味 とっさに思いつき初の反時計で登って見たこれが正解でマイペースにて運ぶ事ができた
反時計は ばらけて歩く姿が見える
アキノキリンソウ
ハクサンイチゲ
鍛冶月光  登りに入ると徐々にあしの運びが鈍くなる殆んどの登山者だ
休み休みの進行となる
10時30分
月山神社広場にてランチ リュックデポし山頂へ
山頂 10時45分
撮影会にてごった返し人人人
ミヤマホツツジ
下山開始
徐々に登山者も  ばらけてきている
ヤマハハコ
ここで反時計分岐で丁度一周回です  後はリフトにて
13時40分 ゴール
あさひサンチュアパークにて反省会オートキャンプ場 炊事場も近くシャワー付き
洗濯などもOK〔物干竿あり〕 他3張りあり
明日は村山葉山をどうゆう所かどんな山かを自分の目で ちらっと確認下見しようと行く予定だ