2026年6月1日月曜日

真昼岳 赤倉口から

 2026年5月31日〔日〕はれ

岩手県側からの情報乏しく積極的に自ら踏み入みができず今回も秋田県側からの登りとなった新緑も深まり涼しげなブナ林を堪能する当初風が気になっていたが心地良い風にて迎えられ良き山旅となった。峰越口からの方も多かった。

やせつる尾根間には白イワカガミが途切れないほど続いてた
気持ちよいブナ林  中には立派な大木の倒木も有った
ユキザサ
オサバグサ
和賀岳の左奥に秋駒
山頂までの中間辺りに何とか持ち応えてるシラネアオイ
モミジカラマツ
10時 真昼岳山頂
仙北平野が広がる先に鳥海山
岩手側方面へ下る姿見る
和賀岳 他 秋駒   早池峰山なども
360度パノラマを後に下山開始だ
やせつる尾根見頃のイワカガミ続く
日陰にて休憩
エゾニュウ、、の仲間沢山の種類で覚えられない
12時50分 ゴール
フレッシュな山旅だった、、が 大変お疲れ山でした

2 件のコメント:

  1. 赤倉コース・・特にもブナ林が美しいコースですね・・・。
    笹ヤブ内では時々姫タケをとる人も見受けられました。
    シラネアオイを見るなら間違いなく5月10日から20日ごろが良いでしょう。
    峰越登山口までの林道ジャリ道ではありますが思ったよりは凹凸がなく良かったですよ・・中沼林道よりは比較にならないくらい良かったです。
    同じ美郷町にアウトドア専門店モンベルがあるので・・その効果も無きにしもあらずかな?

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    1. 峰越からの方ビニ袋ぶら下げてました角は歩きながら目に入ったもの20本ほどでした。モンベル駐車場外れの方に立派な建物でした帰宅途中立ち寄るはずが別ルートだったのでスルー アウトドア〔山者〕立地条件良いかもです。疲れました

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