令和に変わる今年も自然災害初めとし色んな事柄があり
ました。あっと言うまの一年に感じる。カレンダーは
残す事一枚となり年末にかけ慌しくなりつつあります。
今年もあちこっちの山を登っているが自然界の中にも
災害の爪痕は少なからず目に入ってきます。山に携わる
方々の整備努力により山愛好家たちは安全に登る事がで
きてるかと思います。その中でも人気の沿岸の山でもある
五葉山へ入山してきました。
雲ひとつ無く三合目より黒岩方面
道中大船渡へ入ると道路設置温度計は-2℃と
表示されていたが、この青空の広がる中 霧氷
で覆う白い山肌は持ち応えれるだろうか
表示されていたが、この青空の広がる中 霧氷
で覆う白い山肌は持ち応えれるだろうか
9時25分 開始
青空の下〔気温は低く〕赤坂峠は-3℃以下位か
北上から来た方が先行した。
北上から来た方が先行した。
鷲生〔たこう〕ダムの遠方には今回も氷上山
室根山がマダラな白さで望まれていた
定番三合目の様子 足元はガリガリ
オレンジ色に輝く沿岸方面
ここも定番だツツジ平の様子
軽アイゼンを履かないとねーと声を交わす。
ここから八合目までの急坂を登る事になり
いつもながら長ーく感じるよ と角が先行となる
長い登りの開始です。確かにアイゼン要ですね
七合目だ フーと一息入れチョコほうばる
室根山
氷上山も冬場になると愛好者が多く登る山だ
沿岸方面はキラキラと
八合目からは緩やかな進みとなる。又、木々
には少しずつ霧氷がへばり着き残っているのが
目立ってくる
氷に包まれてるものの中は水が流れ出て
汲むこともできます
直射日光で温度計だけがグッと上がる。
周りは氷点下でしょう。
日枝神社 1310m
白く輝く霧氷の先大船渡湾はオレンジ色に
黒岩方面 今回は山頂へ行こう
他に和賀山系 羽後朝日岳、焼石連峰
夏油スキー場も見えてた
岩手山
須川岳
黒岩の先室根山
黒岩方面 雪の下に赤い物が目に入る。
誰ぞやの尻マットの落し物だった。
早池峰山 手前が六角牛山
11時45分 五葉山1341,3m着
グローブ外すと直ぐに手がかじかんでしまう。
しかしランチを摂られないと言う寒さではない
14時ゴール おつかれさまでした。
前回登った時は落し物グローブ〔黒〕を拾い今回は
尻マット〔赤〕山頂付近で雪の中から拾い登山BOX
の中へ すると前回のグローブまだ持ち主の手には
戻らぬまま
ここも定番だツツジ平の様子
畳石手前のカラマツでこの先からは雑木林にツツジ
の木などが混じる林へと進み入る
畳石 大沢小屋への分岐あり 先行者がここで軽アイゼンを履かないとねーと声を交わす。
ここから八合目までの急坂を登る事になり
いつもながら長ーく感じるよ と角が先行となる
長い登りの開始です。確かにアイゼン要ですね
七合目だ フーと一息入れチョコほうばる
室根山
氷上山も冬場になると愛好者が多く登る山だ
沿岸方面はキラキラと
八合目からは緩やかな進みとなる。又、木々
には少しずつ霧氷がへばり着き残っているのが
目立ってくる
11時15分
シャクナゲ山荘で定番の♪鳴らす氷に包まれてるものの中は水が流れ出て
汲むこともできます
周りは氷点下でしょう。
日枝神社 1310m
白く輝く霧氷の先大船渡湾はオレンジ色に
黒岩方面 今回は山頂へ行こう
早池峰山 六角牛山
秋田駒ケ岳他に和賀山系 羽後朝日岳、焼石連峰
夏油スキー場も見えてた
岩手山
須川岳
黒岩の先室根山
黒岩方面 雪の下に赤い物が目に入る。
誰ぞやの尻マットの落し物だった。
早池峰山 手前が六角牛山
11時45分 五葉山1341,3m着
グローブ外すと直ぐに手がかじかんでしまう。
しかしランチを摂られないと言う寒さではない
晴れていてもこの時期山頂でのランチ摂れる
とはラッキーだ風もないし眺めも良いし味も良い
目の前の愛染山の稜線もクッキリ
他に片羽山
風車まで見えます
標柱を中心に左早池峰山手前に六角牛山右に片羽山
そろそろ下山開始です。
大船渡湾は赤く染まっていた
行こうと思えば行ける時間帯だが次回の楽しみに
14時ゴール おつかれさまでした。
前回登った時は落し物グローブ〔黒〕を拾い今回は
尻マット〔赤〕山頂付近で雪の中から拾い登山BOX
の中へ すると前回のグローブまだ持ち主の手には
戻らぬまま