2026年9月8日火曜日

村山葉山 ちょっと入ってみる

 2026年9月6日〔日〕くもり

前々から気になっていた村山葉山どんなんかな~と場所などの確認と登山道ほか景観はと思い少しだけでも歩いてみようと入って見る。ナビ入れず出発、、迷いながら又行き過ぎたりと失敗する地元の方に聞いてようやくたどり着く  空は怪しげな雰囲気だが支度してスタートPは5台あり先行している様子

現5時30分
早めの朝食とり7時ごろには出発しよう。奥 炊事場となり他 活用多種で便利
8時45分 開始
林道しばらく進む どうも空が気になるため傘も準備
20分ほどで畑登山口へと入る霧などの影響もあるのか足元は露が
しばらくするとブナ林が広がる時折葉の雫がぱらぱらっと落ちてくる
霧が湧いてきているようだ
10時25分 
霧が身体に附着してきて冷えてきた。ここが山頂だ~とストップを掛けた
このちょっと前に地元のご夫婦が下山してきて色々細かく親切に説明してくれて
助かった。最後に今日はこの先 ずーーっと真っ白けの道中だとも聞いていたので踏ん切りつけて引き帰す事にした。夫妻は頭からすっぽりと雨具を着けながらにも関わらず詳しくご説明していただき有り難かった。岩手の山で言うと大荒沢岳似って感じかな~お陰様で早めの
11時30分のゴール
山ぶどう 初秋の始まりだな~

2 件のコメント:

  1. 月山そして葉山の偵察・・お疲れ山でした!
    月山はリフトを使って登ったようですがそこから山頂小屋までは急進な登りの連続ですよね?・・八合目から登り湯殿山神社に下った時はずいぶん急だなという記憶がありました・・・。
    天候に恵まれていればキャンプは最高ですね・・久しくキャンプをしていないので懐かしく写真を拝見させていただきました。
    昔の人は肘折・葉山経由で月山を目指していたようですがかなりの長距離だったのでは・・・。

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    1. 月山今回の〔人人人〕人気ぶりから紅葉時となると、、凄いだろうな、、標示山頂はぶつかり合いの状態でした最近相方は登山が基本的目標でしたがこの所テン泊キャンプが楽しみにしているようです息抜き気分転換になるからだろうと、、あうんの呼吸で、、葉山は登る一つ目標の課題となり良かったでーす

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