2014年11月6日木曜日

八幡平湿原ぐるーーと一周の散策

2010年7月20日

八幡平湿原はこの時期に入ると、一般観光客なども多く気軽な服装で散策できます

又、木々、高山植物等が数多く楽しませてくれます。7月中旬位ですと外れる事は

ないでしょう。


おっ見つけたよ


見つけたのはモウセンゴケ



ミヤマセンキュウ


ニッコウキスゲ


ワタスゲ


ハクサンチドリ



チングルマ


ハクサンシャクナゲ


ミヤマキンポウゲ


オオシラビソ


カラマツソウ


自然現象が作り出す光景、6月中旬のガマ沼

2014年11月3日月曜日

ちょーい、んん年前の夏油の冬景色

2010年1月11日

雪の王国パウダースノーと知られる夏油高原スキー場14のコースが有りスキー愛好家

とすれば、この上ないゲレンデと楽しむ事が出来最高です。勿論晴れてる日お進めです

滑るのは勿論ですが、僕は山頂からの雪景色パノラマ絶景は何ぁーとも言えなーーい


これより景色見ながらゆっーくりと大回りでー


屈折した樹木雪の影


ほーーんとにゆっくり滑り下ります



夏場に登る奥岩手山


やはり雪が融けてから登る真っ白な鳥海山


10時30分頃になると木々の氷が落下する音のリズムが聞けます

しゃりしゃりしゃりーと言った感じの音


この様な木々からの音のリズムこの時間帯一斉に始まります

滑るより見渡している時間の方が多かったなー

晴れてる日はスキー板を外して泡の出る飲み物が有れば最高だろうけどね?

今年もウインターシーズンに向け除々に準備しないとなー

2014年11月2日日曜日

今日こそはー天馬尾根コース、秣岳

2014年10月19日

宮城、岩手、秋田県に位置する栗駒山経由、〔まぐさ〕秣岳、前回は強風の

為、岩頭より引き返り断念した。秣岳今回は天候も良く登山日和と足も軽やかだ

須川コースより


8時25分スタート、

足湯場で手を温めて見る、時間がまだ早い為足湯客見当たらず


秋も後半、名残ヶ原8時40分朝日が眩しい


登山者は朝早い為大勢のグループも多い


地獄谷9時

数名のグループを後に〔硫気ガス噴出場〕注意地獄谷

風向きによって臭いキツイ立ち止まらず早めに通り過ぎる事


トイレも出来ました昭和湖9時10分、昭和湖よりちょい登り眺める


天狗平9時50分、赤い帽子の2人栗駒山頂へ、僕らはこれより天馬尾根コースへ


岩頭より昭和湖望む10時


これから向かう秣岳山頂へ、右下須川湖


10時前後この時間帯の青空、何処の山腹で見ても気持ち良い、飛行機雲

僕流に言うと白い帯が長ーく伸びて見えれば見えるほど、

何とも言えない自分一人の世界っ



5人グループとすれ違う、奥岩頭方面


来た道振り返り見る


木道終わると前方に岩場あり注意して


岩場の難所越え、ほーーっ


11時15分、山頂一歩手前で昼食


〔まぐさ〕秣岳山頂、ちょう狭い12時着これより下山


下山途中より先ほどの秣岳山頂望む


秣岳登山口へ無事下山12時50分

これより県道、仁郷大湯線アスファルト道路を須川温泉

〔スタート地点〕まで約40分程歩く



大湯線歩きながら先程山複から見た須川湖


ツーリングも気持ち良さそうっバァーーイ


途中周りの風景見ながら歩き続けると目の前に栗駒山荘ホットする

栗駒山荘着13時30分、白い濁り湯で汗をながす

2014年11月1日土曜日

要注意の岩手山鬼ヶ城コース

2014年9月6日

網張温泉〔スキー場〕朝7時35分、3基のリフト乗り継いで40分程、

歩き始めると右手に犬倉山〔パス〕を見て間もなく水場も過ぎると急坂に入り

姥倉山分岐着、今回は鬼ヶ城の見晴らしの良い所までと計画、強風の時は

絶対に登らないこと、予めリフト乗る時に上の状況教えてくれます。


一基目のリフト


姥倉山分岐9時15分突然ガスで覆われました。

黒倉山左手に見て巻き道を進み10時20分岩場の厳しい難所を抜けると


徐々に紅葉の始まり感じ雄大な見晴らしが続く10時45分


良いねーーだがこの先要注意箇所多数あり


途中より一緒になった4人グループと別れた




この辺で、にぎり飯ガブリっと

次回に登るのを楽しみに一緒になった4人グループと別れ

今回は、この辺で11時0ごろ下山する事に決定、やはり眺めは最高です。

駐車場着14時ごろ、年内にはもう一度登る計画中、今度は岩手山頂まで、

帰りのリフト時間も考慮して楽しみだーい