2023年1月8日日曜日

種山ヶ原 周回

 2023年1月8日〔日〕くもり

冬本番に入るとどうしてもこの山に頼らざるえない物見山 今年初のスノーシューにて周回コースをたどり楽しんで来ようと入って見る。

物見山山頂 
今日は晴れは望めないようだ 風が無いのに助かる
9時30分 開始
定番となる ビューポイント
種山ブルーは次回に先送りになりそうだ
天候は良い方向に向かっているような気がします
晴れそうで、、晴れない風がなく、なおさら期待を抱くが
10時40分 物見山山頂
青空気配は見受けれるけど どうなるか?
種山ブルーは又の機会に水辺の広場へ ゴー 隣の足跡、、、テンだろうー
午後は幾らか晴れるかなーと思うが即黒い霧が覆う
水辺の広場へは中間のコースで下ろう本格的ラッセルの開始です
ラッセルとはいえ楽しい歩調で進行
水辺の広場小屋にてランチ
昨年同様 広場小屋にてのランチ終え、、今後も種山へは足を運び楽しみたいね、
12時20分 ゴール

2022年12月28日水曜日

五葉山 登り納め

 2022年12月27日〔火〕快晴

今年も押し詰まってきました。やはり今年の山登り納めは五葉山となります 五葉名物の霧氷を果たして見る事ができるか期待して入ってみます。八合目過ぎてから少しずつ枝の上の方に見え始め登り進む事その先には霧氷の銀世界が一気に広がるのを目の当たりにし圧巻でした。更に五葉ブルーとのコントラストが身体全体で感じ取れた。下山時はシャクナゲ山荘に立ち寄りストーブに火を入れ二人だが話が弾んだ 種火を少し残し玄関へ出ると、、何かあったのか劇場、、

山荘と日枝神社の中間点
8時20分 赤坂峠 開始
登山道はこんな感じで畳石辺りまでへと続く

賽の河原
畳石
畳石から先は所々に吹き溜まりがあり
吹き溜まり場は先行者に沿い進む
霧氷見れるかどうか不安だったが見事 青空とのコントラストが綺麗です
大船渡湾方面はオレンジ色に輝いていた
シャクナゲの霧氷
一面銀世界だ
10時10分
シャクナゲ山荘には帰りに立ち寄ろう
想像以上の霧氷を見れて感謝です
早池峰山
秋田駒ヶ岳
びっしりと張り付くエビの尻尾
五葉山頂 10時35分
風紋も綺麗に浮き出ている
広ーい霧氷原から見る広ーい三陸沿岸方面
火を入れ話は雪景色の光景に弾み昼食も済ませ そろそろ誰かが来るだろうと種火を少し残し玄関から出ると管理委員のMさんに久しぶりにお会いし話をしてると焼石岳管理委員
のSさんが下りてきて話に花が咲く、、更に更にPさんが登場し盛りに盛り上がり
今年の山登り納めにはとてもグットタイミング 良い締めくくりと相成りました劇場、、
写真にキラキラ感を出すにはとMさんに聞いて、、撮って見た所今までとは違い良いようでしたので応用し角ももう少し色々試して見ようと思う。
金華山も見えてます
13時10分 ゴール

2022年12月24日土曜日

国見山 ラッセル

 2022年12月24日〔土〕はれ

大荒れ以外は出来るだけ運ぶようにしている国見山 今朝は湿り雪の片付けをさらっと終えてから国見山を周回してくる。反時計周りで終始ラッセルにてマイッタ マイッタ

展望台はシーンとしていて小鳥たちも まだ行動していないようです
9時 開始
上空は晴れてて微風でも枝から落ちる雪は首筋を襲う
展望台にてラッセルした足を休める
大観音様に雪かぶる
珊瑚岳 けっこう深い出す
10時50分 ゴール