2024年2月10日土曜日

秋田駒ヶ岳 八合目で X

 2024年2月9日〔金〕はれ

今日は鎌倉森〔岩手〕? 秋田駒ケ岳の二択とし天気予報では鎌倉森が優先としたが向かう方向が同方向なので道中空模様見ながら決めようかと出発  東北道を降りP46号に入り岩手山始め山並みが目に入ってくる。頂には雲罹るが何となく雲が切れてきそうな気配と判断し  こまくさバス停へと直行だ。

霧氷の中を抜けると点々と樹氷の姿が現われる
8時25分 旧スキーから場開始
相方はシューを背負い チェンアイゼンでスタート
開始後1時間ほどゲレンデ歩きはここまで  この先からは樹氷が現われその中を進んで行けた
しばらくすると八合目へと続く車道〔林道〕へ合流
時に車道を外れショートカットと言う繰り返し
カーブミラーも目印の一つとなる
雪は少ないとは言うがミラーから下はスッポり
雲で隠れる事もあるが青空も出て交互に半々位の繰り返し
秋駒山頂まで行くのはちょっと難しいかな?
笹森山  方面
秋駒山頂  笹森山稜線沿いに雪煙の走るのが見えてて やはり頂ほど風は強そうだ
八合目小屋まではもうちょいだ
11時15分 八合目P
風当りが強くなってきている
樹氷見れて良かったな~ 二階から小屋に入りランチタイムと山頂目指すか
どうしようか検討もする。
迫力抜群の見応えだ
山頂目指すスキーヤー 天くらAでも風はある。山頂は強い風だったと後に聞く
今日の〔角的〕山頂はここまでとする。
風もあり体力的な事をも考慮し ここで下山する事に決定
12時 下山開始でーす 
相方は下山時にはシューを使用する
雪景色をゆっくりと眺めながら下ります。しかし顔が風に当たりちくちく、、何の
これしきごときと風にも負けずと顔丸出しの 角 景色見渡しながら下る。
13時45分 ゴール

2024年1月30日火曜日

氷上山 鉄塔山 ⇒ 中央 周回

2024年1月29日〔月〕晴れ

久々の沿岸遠征 氷上山への通常コース〔春夏秋冬〕は幾度なく登り楽しんで来た再び今回はこの時期にしては雪の少なき〔雪無し〕氷上山へと入ってみる。が 初 鉄塔山コースを楽しみたくチャレンジ、、

金華山もくっきりと見えてます
杉林からの始まりです
陸前高田街が近く見る 道らしき無き道から更に外れたか、、 
ほとんど直登&トラバースのコースだ ここ過ぎると落ち葉のトラバース攻めに合う
一部こんな所も、、雪
夫婦岩
分岐 左折 すずらんコース祈祷が原寄り 直登 氷上山頂 目印はあちこっちにあるが
無視し直進し続ける。 
11時20分 氷上山山頂
早池峰山
金華山がはっきりと見えてます
祈祷ヶ、、、腹へった~、、デザートが楽しみぃー
11時45分
時折微風で少し寒さよぎるが祈祷ヶ原にてランチタイム
12時45分 ゴール 大船渡温泉へ直行だ
 鉄塔山コース落ち葉で埋めつくされ滑るのなんのって危険を伴う今回のコースだった。
氷上山 通常のコースにて楽しむのがベターかとお勧めだよ~、、ん

2024年1月21日日曜日

 物見山 〔種山ヶ原〕

 2024年1月20日〔土〕はれ

今週は少しだが雪が降ったり後日には強風  更に翌日は雨が降ったりと続いてた。今日はうって変わり6県晴れの予報となり いつもの里山トレ〔国見山〕から離れ種山ヶ原トレへと入って見る。R397号は雪も無くスムーズに遊林ランドPへ着く

雪は少なく地肌が出ている雨雪量観測レーダーの天辺
9時25分 開始
  カラマツロード
アスファルト出てますねー
物見山山頂にあるシンボルにもなる 一つ雨雪量観測レーダー
山頂 10時25分
360度見晴らし、、グ~~
早池峰山 他の山々〔東西南北〕もスッキリと見えてました
山頂  後にするが今後  降雪後にまた来て見たい
雲の線から〔広がる〕明日以降 又 崩れてきそうですね~
山頂から  ここまではスノーシューの跡を辿り楽に下りれる
水辺の広場にて天気も良いので木彫り彫刻の前にて長崎ちゃんぽんの立ち食いとなる
12時ゴール
Pにも雪はなーーい 水辺の広場~カラマツ コース登山口間作業用道路には10cmほどの雪 有り 歩いてる様子は無く小動物の跡が残るだけだった。