2014年11月3日月曜日

ちょーい、んん年前の夏油の冬景色

2010年1月11日

雪の王国パウダースノーと知られる夏油高原スキー場14のコースが有りスキー愛好家

とすれば、この上ないゲレンデと楽しむ事が出来最高です。勿論晴れてる日お進めです

滑るのは勿論ですが、僕は山頂からの雪景色パノラマ絶景は何ぁーとも言えなーーい


これより景色見ながらゆっーくりと大回りでー


屈折した樹木雪の影


ほーーんとにゆっくり滑り下ります



夏場に登る奥岩手山


やはり雪が融けてから登る真っ白な鳥海山


10時30分頃になると木々の氷が落下する音のリズムが聞けます

しゃりしゃりしゃりーと言った感じの音


この様な木々からの音のリズムこの時間帯一斉に始まります

滑るより見渡している時間の方が多かったなー

晴れてる日はスキー板を外して泡の出る飲み物が有れば最高だろうけどね?

今年もウインターシーズンに向け除々に準備しないとなー

2014年11月2日日曜日

今日こそはー天馬尾根コース、秣岳

2014年10月19日

宮城、岩手、秋田県に位置する栗駒山経由、〔まぐさ〕秣岳、前回は強風の

為、岩頭より引き返り断念した。秣岳今回は天候も良く登山日和と足も軽やかだ

須川コースより


8時25分スタート、

足湯場で手を温めて見る、時間がまだ早い為足湯客見当たらず


秋も後半、名残ヶ原8時40分朝日が眩しい


登山者は朝早い為大勢のグループも多い


地獄谷9時

数名のグループを後に〔硫気ガス噴出場〕注意地獄谷

風向きによって臭いキツイ立ち止まらず早めに通り過ぎる事


トイレも出来ました昭和湖9時10分、昭和湖よりちょい登り眺める


天狗平9時50分、赤い帽子の2人栗駒山頂へ、僕らはこれより天馬尾根コースへ


岩頭より昭和湖望む10時


これから向かう秣岳山頂へ、右下須川湖


10時前後この時間帯の青空、何処の山腹で見ても気持ち良い、飛行機雲

僕流に言うと白い帯が長ーく伸びて見えれば見えるほど、

何とも言えない自分一人の世界っ



5人グループとすれ違う、奥岩頭方面


来た道振り返り見る


木道終わると前方に岩場あり注意して


岩場の難所越え、ほーーっ


11時15分、山頂一歩手前で昼食


〔まぐさ〕秣岳山頂、ちょう狭い12時着これより下山


下山途中より先ほどの秣岳山頂望む


秣岳登山口へ無事下山12時50分

これより県道、仁郷大湯線アスファルト道路を須川温泉

〔スタート地点〕まで約40分程歩く



大湯線歩きながら先程山複から見た須川湖


ツーリングも気持ち良さそうっバァーーイ


途中周りの風景見ながら歩き続けると目の前に栗駒山荘ホットする

栗駒山荘着13時30分、白い濁り湯で汗をながす

2014年11月1日土曜日

要注意の岩手山鬼ヶ城コース

2014年9月6日

網張温泉〔スキー場〕朝7時35分、3基のリフト乗り継いで40分程、

歩き始めると右手に犬倉山〔パス〕を見て間もなく水場も過ぎると急坂に入り

姥倉山分岐着、今回は鬼ヶ城の見晴らしの良い所までと計画、強風の時は

絶対に登らないこと、予めリフト乗る時に上の状況教えてくれます。


一基目のリフト


姥倉山分岐9時15分突然ガスで覆われました。

黒倉山左手に見て巻き道を進み10時20分岩場の厳しい難所を抜けると


徐々に紅葉の始まり感じ雄大な見晴らしが続く10時45分


良いねーーだがこの先要注意箇所多数あり


途中より一緒になった4人グループと別れた




この辺で、にぎり飯ガブリっと

次回に登るのを楽しみに一緒になった4人グループと別れ

今回は、この辺で11時0ごろ下山する事に決定、やはり眺めは最高です。

駐車場着14時ごろ、年内にはもう一度登る計画中、今度は岩手山頂まで、

帰りのリフト時間も考慮して楽しみだーい

2014年10月24日金曜日

栗駒山

2014年10月11日

栗駒山は、宮城、岩手、秋田、3県にまたがり登山者にとっては最も人気の山です。

特に秋の紅葉シーズンには、合言葉になってしまう程の、栗駒銀座通りそのものです。

当に今回はその通りになりました。須川コースから



8時30分スタート早くも足湯を楽しむ方も、外気温も低くちょっと温いよー


名残ヶ原湿原

15-20分程で名残ヶ原湿原へ、年中水蒸気が、あちらこちらと煙を目にします

今回、御岳山の事故から教訓し更に見直しされ、

ヘルメットの貸し出しもされました


名残湿原からゼッタ川を渡ると間もなく硫化水素の噴出により周りの木々は

枯れている。この場所はなるべく休まず通り過ぎたほうが良い

地獄谷付近で前後に20人以上の団体、他、人、人で紅葉よりも鮮やかに写る




ラッシュを避ける為休憩なしで団体の前に立つ

昭和湖9時15分


天狗平9時50分

予報通り風速15メートル霧と一変、これより秣岳へと向かうが岩頭付近で強風

に足止めされ断念、予定変更栗駒山頂方面は比較的注意しながら何とか登れました。


強風の中頂上尾根を行く登山者


強風の中、栗駒山頂へとあと一歩と登山者




1627.7m山頂10時45分到着、風避け場所探し昼食


登山道混み合うのも目に見えてるので11時15分自然観察路

産沼コース側へ下山


産沼を前にし昼食する人12時ごろ



産沼方面より栗駒山

産沼方面から、先程強風により引返した遠く見る岩頭


産沼、昭和湖分岐着12時50分

山頂との天候落差ある



朝の光景とはガラリと足湯楽しむ人、又、車、人、人13時15分着


栗駒山荘にて汗を流す